Übersteigertes Selbstbewusstsein im deutschen Sinne ist 自信過剰 würde ich meinen. 自意識過剰 ist eher das Gegenteil davon, z.B. ein Typ der ständig über sich nachgrübelt und deshalb vor allem zurückschreckt.


Schiffsnamenpräfix d. japan. Marine


Klasse (Schiffstyp)


wahrscheinlich auch richtig: [2] Meernebel (auf dem offenen Meer)


用例:「児童書のリクエストも手ごわい。「ウサギのできそこないが2匹でてくる絵本」は、調べてみると、野ねずみが主人公の『ぐりとぐら』だった▼「うろ覚えでもよいのでご相談を。司書が腕によりをかけて探します」と宮川さん。だれもが遠慮なく本を借りられてこそ公共図書館。そんな使命感を支えに司書たちは奮闘している▼「漱石の僕ちゃん」なら私でも『坊っちゃん』と見当がつく。しかし、「フォカッチャのバカロマン」が「ボッカッチョのデカメロン」となると、すぐにたどり着けそうにはない。」


Geschmacks und des Styles.


Frag doch deinen Lehrer bitte einmal, ob es レベル oder レヴェル、バイオリン oder ヴァイオリン heißt. Wenn der dir dann sagt, dass nur eine Antwort jeweils stimmt, weißt du, dass er dich anlügt. Konstitutiv für die Übertragungen von Wörtern mit ›V‹ ins Japanische hinein, ist nämlich deren doppelte Übertragung. Einmal mit 「べ」(inklusive 「バ」etc.) ,was leicht von der Zunge geht, und einmal mit 「ヴェ」etc., für die Leute, die gerne nah am Original sind. Kurz: korrekt ist beides, was du nimmst, ist eine Frage des


OSAMARI, Kyudofachbegriff: die Haltung der Hände und Schultern rechts und links im vollen Auszug (TSUME AI); auch die Bewegung der linken Hand mit dem Bogen nach dem Auslösen zum ZANSHIN , Großes Kyūdō Lexikon, von 1986 bis 2021, zusammengestellt von Dr. J. Haubner.


Befragung, wie in 職務質問


auch Kontrabasstuba


auch Althorn oder Altsaxophon


auch Baritonhorn oder Euphonium


[1] Kornett, Piston, Cornet [2] Cornetto, Zink


antiviraler Wirkstoff


es handelt sich wohl um eine Einkommensteuer, die der Präfektur und den Gemeinden (市町村) zufließt


"an vorderster Linie". Beruflich meist: jemand mit Kundenkontakt


Da ich gerade mit einem Text arbeite, in dessen Titel dieses Wort positiv benutzt wird: "Loblied" könnte auch gut passen.


Laut meinem Japanischlehrer ist die korrekte Schreibweise ヴィクティム


Bsp "犯罪の芽を摘む" - Verbrechen im Ansatz unterbinden


Dauerbewohner (war: entlegene Insel ohne Dauerbewohner)


auch Gebietsname im Westen der Insel, sagt Wiki (字西表)


besonders, speziell, charakteristisch


Eikokon (bei Spinnen)


TSUMERU, Kyudofachbegriff: den rechten Unterarm vor dem Auslösen leicht nach innen drehen, Großes Kyūdō Lexikon, von 1986 bis 2021, zusammengestellt von Dr. J. Haubner.


Kyudofachbegriff: Das MATO wird, aufgrund korrekter Technik, natürlich getroffen wird - gemäß SEISHAHICHŪ, Großes Kyūdō Lexikon, von 1986 bis 2021, zusammengestellt von Dr. J. Haubner.


das Wasser fließt (Bild für die leichte Pfeilneigung nach unten beim Heben des Bogens und im Daisan - Gegensatz zu TORISASHI, Pfeil zeigt nach oben)


erste Öffnungsbewegung im Shomen-Stil (Vorstufe des Hikiwake), etwa die Hälfte der Auszugsbewegung wird erreicht. Abkürzung von: 押 大 目 引 三 分 の 一 (Oshi Daimoku Hiki Sanbun no Ichi)


Dress-Code, Regeln der Mode


Kreativität


Unterschlupf suchen 「雨で家に籠城する。」


用例:「頼みもしないのに日々送られてくるディック・ピック(男性器の写真)や、不愉快なセクハラメッセージ(例えば「お前のケツでめちゃくちゃイってやるぜ、ビッチ」)の攻撃で、受信トレイはいっぱいだった。もうたくさん、とふたりは思い立つ。ネット上で起きているこうしたハラスメントもトラウマになるという意味では、路上で嫌な言葉を浴びせられるのと同じだ。それなのに、不快なメッセージに対してできることは、ただ無視して、ブロックして、有害な行為の証拠を消去するだけ? その上もし声を上げなければ、これから先もずっと止まらず起こり続けることになるのではないだろうか?」


用例:「被害を報告している一人、フリーライターのニシブマリエ(@marie_nsb)さん。10月3日午後7時すぎごろ、東急東横線中目黒駅で「AirDrop痴漢」に遭遇したという。 駅の改札からホームに向かう構内で、ニシブさんが使用しているiPhoneに通知が送られてきた。「この画像を受け取りますか?」と書かれた通知とともに自分のスマホに表示されたのは、男性器の写真だった。「気持ち悪い!」。もちろん、ニシブさんはすぐさま受け取りを拒否し、「辞退」をタップしたが、その後も2度、同じ画像が続けて送られてきたのだという。 帰宅ラッシュの時間帯。駅構内には大勢の人がいた。送ってきた犯人がどこにいるのか、全くわからない。何もできないまま、そのままニシブさんは目的地へと向かった。」


用例:「電車の揺れに合わせて偶然を装い体を触れる」「においをかぐ」など、検挙が難しい場合も少なくない。スマホの通信機能で画像を送りつける「エアドロップ痴漢」もある。」


訂正:rhthmisch aufbiltzen→rhythmisch aufbilten


用例 (zu 4):「小川さんは神奈川県警時代に盗犯を担当する捜査3課に在籍していたこともある。いわば盗っ人を見分けるプロだ。 「私たちは“スリ眼”と呼んでいますが、彼らは前から歩いてくる人たちの上着やズボンのポケットと手に持っているカバンなどを目で追います。それもじっくりと見極めるのではなく、瞬時にパッパ、パッパと次から次へと物色していく。財布はどこにあるか、カネは持っていそうか、獲物を探しているわけです」」


[3] gewandt, flink, schnell und geschickt, behänd ( 手際がよいさま。動作が軽く、手早いさま。「仕事をぱっぱと片づける」「スパイスをぱっぱと振る」 [4] rhthmisch aufblitzen, aufflackern (瞬間的に繰り返し光ったり散ったりするさま。「ぱっぱと火花が散る」)


用例:「小川さんは神奈川県警時代に盗犯を担当する捜査3課に在籍していたこともある。いわば盗っ人を見分けるプロだ。 「私たちは“スリ眼”と呼んでいますが、彼らは前から歩いてくる人たちの上着やズボンのポケットと手に持っているカバンなどを目で追います。それもじっくりと見極めるのではなく、瞬時にパッパ、パッパと次から次へと物色していく。財布はどこにあるか、カネは持っていそうか、獲物を探しているわけです」」


用例:「もうひとつ、痴漢も目の動きや行動パターンで分かるという。 「痴漢の場合は“エロ眼”で、女性の胸や足ばかりを見ています。もちろん、男の人であれば誰でも露出の多い女性やきれいな女性に目を奪われるものですが、痴漢の場合は目を次々と飛ばします。そうやって、ターゲットを見つけてから後を追う。電車の中で痴漢を働く連中は、被害者の女性の近くに偶然乗っているわけではありません。最初から目星をつけて、わざわざ隣に立つのです。それで、電車の揺れに乗じてわざと肩をぶつけたりするところから、どんどんエスカレートさせていきます」 「目は口ほどに物を言う」とはよく言ったもので、人混みの中を歩いたり、電車に乗ったりするときは、目つきをチェックだ。」


用例:「村上警部補のペアの相手は女性巡査長(29)に交代。前日と同じように、地下鉄東山線・名古屋駅のホームの雑踏に溶け込み、目を光らせる。  午前7時26分、村上警部補が反応した。  小太りでやや髪が薄い、ジャンパーを着たメガネの男性。  「ガンサキ(眼先)が、女子高校生グループに向いている。いわゆるエロ眼(がん)ですね」  以前はスリの取り締まりにも従事してきた村上警部補。雑踏の中でも不審者の視線を見極める。」


Nicht Bemühenspflicht, sondern Bemühungspflicht.