「ノウガキ垂れてねぇでかかってこいや!」→ »Spuck nicht so große Töne und komm her [du Pisser]«

JPP (05.12.2020)

「ガンくれてんじゃねぞこの野郎!」→ »Was glotzt du so, du Bastard!«

JPP (05.12.2020)

ugs. auch als パンチ abgekürzt

anonymous (05.12.2020)

Innerhalb der »Raufbolde« wiederum ist der Begriff eine Beleidigung: 「ハンパモンとは半端な奴ということ。例えば短ランにリーゼントを決めているのに、喧嘩を売られても喧嘩を買わないシャバ僧はハンパモンになる。」半端者 ist also ein relationaler Begriff; er schreibt nicht die Identität als DQN、ヤンキー oder チンピラ fest, sondern kann überall und von allen als Abwertung anderer verwendet werden.

JPP (05.12.2020)

「族車とは暴走族仕様の単車のこと。速さではなく、見た目の派手さや、音のデカさに重点を置いた改造が基本。」

anonymous (05.12.2020)

セーラは恨むような女の子ではないだろうが。 Sarah ist wohl kein Mädchen von der nachtragenden Sorte.

anonymous (05.12.2020)

用例:「暴走族には各族ごとにルールがあり、族によっては、卒業式をくぐらずに族をやめると厳しい制裁をくらうこともある。」

anonymous (05.12.2020)

用例:「少年院から出てきてヤンキーは「ネンショー上がり」と言われ、周りに恐れられます。」

JPP (05.12.2020)

wird auch zu まぶ abgekürzt

anonymous (05.12.2020)

親友をいう俗語。 [補説]「まぶ」は「本当」「真実」の意、「だち」は「ともだち」の略。的屋(てきや)の隠語を不良少年が使い、一般に広がった語。→まぶ

anonymous (05.12.2020)

knallhart

anonymous (05.12.2020)

auch für 三菱養和会 - Mitsubishi Yōwa Kai, unter anderem ein Fußballverein

anonymous (04.12.2020)

Wie aus dem Beispiel – es geht um 援助交際, das per SNS verabredet wurde – ersichtlich wird, sind ist die ›Internetstreife‹ nicht nur im Internet, sondern auch auf der Straße unterwegs. Das Wort hat also zwei Bedeutungen: einmal die Streife als Einheit der Polizei an sich, deren essentieller Bezugspunkt das titelgebende Internet ist, und einmal die Beamten selbst, die dieser Einheit angehören, doch den Spuren aus dem Internet folgend dann auch auf der tatsächlichen Straße ermitteln.

JPP (04.12.2020)

用例:「彼らの作品でも、もっともレイドバックした渋くて硬派な方向性を指向したアルバムです。」

anonymous (04.12.2020)

[3] hart (in bezug auf die Musikrichtung)

anonymous (04.12.2020)

超硬派の族 → megaharte Gang; 超硬派のメタルバンド → ultraharte Metalband; 超硬派なアルバム → ultrahartes Album

JPP (04.12.2020)

訂正:超硬派な→超硬派の

anonymous (04.12.2020)

用例:「烈風隊とは知るものぞ知る伝説的な超硬派な族である。」

anonymous (04.12.2020)

Oder auch als umgangssprachlihe Abkürzung von z.B. 暴走族

anonymous (04.12.2020)

[6] {ugs.} Gang

JPP (04.12.2020)

[3] Dummkopf, Nichtsnutz

anonymous (04.12.2020)

wenig progressiver sein, darf den Mut haben, einem Japaner, der 「カンペ」übersetzen möchte, zumindest darauf hinzuweisen, dass ›Neger‹ keine Übersetzung ist, mit der er sich im Deutschland der Gegenwart Freunde macht.

anonymous (04.12.2020)

Ein Ratespiel: Wie könnte man an diesem Eintrag wohl den Anforderungen an den aktuellen deutschen Sprachgebrauch anpassen? Wenn Wadoku den Anspruch verfolgt, das Japanische zu übersetzen, heißt das in der Gegenwart wohl auch, dass die Übersetzungen in ein Deutsch erfolgen müssen, dass den, der sich an den Übersetzungsangeboten von Wadoku orientiert, nicht in Schwierigkeiten bringt. Wadoku muss, da es ja kein deutsches Wörterbuch ist, nicht alles aufnehmen, was sich im Duden findet, sondern darf ruhig ein

anonymous (04.12.2020)

用例(朝日):「児童買春をめぐっては、2003年に「出会い系サイト規制法(インターネット異性紹介事業を利用して児童を誘引する行為の規制等に関する法律)」が施行され、出会い系サイトで子どもを誘引する行為は激減した。昨年の検挙件数は67件で、10年の6分の1になった。しかし、最近はSNS上で個別にやりとりして相手と知り合うのが一般化している。実態は売買春でも「援助交際」や「パパ活」などとも言い換えられ、子どもにも買う側にも抵抗感の少ない呼び方が広まり、足を踏み入れるハードルが下がっている。」

anonymous (04.12.2020)

用例(NHK):「パパ活」ということばは一番初めこそ、デートしてお金をもらうというようなビジネスだったんですけれども、数年前からは完全に売春、特に一番リスクの高いというふうに言われている、個人売春を指すことばになってきてしまっています。そういった怖い売春を昔、「援助交際」と言ったように、やわらかい「パパ活」ということばでカモフラージュしていくというのが現状です。この個人売春の何が怖いかというと、やはりお店に守ってもらえないがゆえに、恐喝をされたりあるいは病気になってしまったり、あるいは本当にポルノとして利用されてしまったり、そういったことはたくさんあります。そういったことが今、現状風俗の世界で広がっているということを、認識しなければならないと思っています。」ー石井光太

JPP (04.12.2020)

Beispiel für die Aktivität des 児童相談所:「追い詰められての「援助交際」だった。修学旅行に行くには、あと数回必要だったが、もう心が持たなかった。結局、修学旅行はあきらめた。高校でお金をとるなどしたことが発覚、児相に再び保護された。その後、グループホームや実家などを転々としながら高校を卒業。いまはシェルターに身を寄せる。」

anonymous (04.12.2020)

大辞泉:「児童福祉法に基づき、児童の福祉に関する事項について、相談や調査・診断・判定、問題児童の指導・一時保護などの業務を行う都道府県や政令指定都市等の機関。」Die machen also offensichtlich sehr viel mehr als eine »Beratung der Erziehung«, sondern übernehmen aktiv Verantwortung und zeigen das auch in Praktiken, wie z.B. dem 一時保護. Das deutsche Jugendamt hat, soweit ich weiß stärkere Kompetenzen, dennoch wäre es wohl, gerade da es sich trotz des Namens nicht um einen bloßen 相談所 handelt, wohl sinnvoll hier das Jugendamt (mit dem Zusatz der ungefähren Entsprechung), anzuführen.

JPP (04.12.2020)

用例:「引きずられるようにしてすぐ近くのラブホテルに入った。男は「サイバーパトロールじゃなくてよかった」と繰り返した。」

anonymous (04.12.2020)

leider verschwand irgendwie das [1] vor ›Streife der Cyberpolizei‹

anonymous (04.12.2020)

用例:「伊藤氏は就職相談のために山口氏と会い、被害に遭った。優位な立場を悪用した大人から就活生が受ける「就活セクハラ」も、深刻な問題だ。」Deutlich wird hier, dass der Begriff 「セクハラ」ein breiteres semantisches Spektrum erfasst als der deutsche Begriff ›sexuelle Belästigung‹, denn umfasst er hier unter Verweis auf 伊藤詩織 auch eine Vergewaltigung.

anonymous (04.12.2020)

用例:「デモは、父親から娘への継続的な性的虐待を認めながら「抵抗が著しく困難だったとはいえない」とするなど、性暴力に対する無罪判決が3月に4件相次いだことから東京で始まった。」

JPP (04.12.2020)

用例:「職場でも「女のくせに意見をするな」と言われる。「女性がものを言うべきではない、という空気が強い。小さくても声を上げることで、地方の空気を変えたい」。」

JPP (04.12.2020)

(動詞の連用形)+ざまに。 用例:「追い越しざまに」、「擦れ違いざまに」、「振り向きざまに」

anonymous (04.12.2020)

用例:「擦れ違いざまにひったくる」

anonymous (04.12.2020)

用例:「高校時代、自転車で帰宅途中に、バイクの男から追い越しざまに胸を触られた。親には「夜に出歩くお前が悪い」と言われたという。」

JPP (04.12.2020)

用例: 「多くの女性たちが同じ思いで見守ったと思います。声を上げた時の風当たりの強さを心配したけれど、だんだん応援する人が増えた。伊藤さんのぶれない姿勢に、あきらめちゃダメなんだと教えてもらった」

anonymous (04.12.2020)

zu [2] Angriff, Kritik, Widerstand aus der Gesellschaft/dem in ihr dominanten Diskurs (vgl. 「世間から受ける批判。かざあたり。「周囲の風当たりが強い」」 ); hier auch die Lesung かざあたり。

anonymous (04.12.2020)

用例:「2017年に米ハリウッドを震源に広がった#MeToo運動では、性被害が世界各地で告発された。日本でも今月11日には全国約30カ所で、性暴力に抗議する「フラワーデモ」が開かれた。」

JPP (04.12.2020)

用例:「会見後のハフポストの取材に対して「有名人を守るため、生徒側の口封じをした教育者としてあるまじき行為が許せなかった」と話した。」

anonymous (04.12.2020)

用例:「児童ポルノへの規制が厳しくなるなか、児童による自画撮りは高額にやりとりされ、大人に狙われやすいとみる。「子どもたちを守るのは大人の責任。端末にフィルタリングをかけたり、実際の事件のニュースを見せて、ネットの危険性を子どもたちに伝えたりする必要がある」と注意を促す。」

anonymous (04.12.2020)