Offizieranwärter (OA) (der JSDF)
sich hinreißen lassen
Norm ist missverständlich. ノルマ を設ける ist nicht zu verwechseln mit 基準を設ける. Arbeitspensum ggf. auch Sollwert passen hier.
Ich denke, "Elektrotechnik" ist 電気工学. 電気学 geistert als "Elektrizitätslehre" (180万語対訳大辞典) oder "Elektromagnetik" (日本国語大辞典, 1999) herum, scheint aber nicht gebräuchlich zu sein. Deshalb wohl bringt auch das GJDW dieses Wort überhaupt nicht.
die offiziellen deutschen Termini lauten ›Hilfe zum Lebensunterhalt‹ bzw. ›Sozialhilfe‹
auch figurativ: 「特筆しておきたいのは、多くの人があのバッシングを、手軽なガス抜きの娯楽として消費したという事実だ。」
Das Wort »cool« ist Slang, 「ナマポ」ist nicht nur Slang, sondern auch pejorativ-diffamierend. Die durch diesen Begriff ausgeübte Gewalt sollte um der Präzision willen gekennzeichnet werden. In Japan wird diese Gewalt kritisch thematisiert: 「石原氏もそれに乗っかり、正当な権利である生活保護およびそれを受け取ることを攻撃するために使われていた「ナマポ」なるネットスラングを、あろうことか総裁候補者として地上波の報道番組で平然と口にしたのだ。」– wieso sollte Wadoku darauf verzichten?
用例:「自撮り界隈には歌舞伎町で働くバーテンダーがいたことから、店が開くまでの0次会の場所になり、そこに歌舞伎町の住人であるスカウト、営業時間外の売れないホストも合流し、混沌とした路上飲みの場所になったのがそもそもであるとされる。」
用例 (für [2])「また、そんなセラピストにガチ恋している自分を認めたくないのか、「所詮、女の股を舐めないと生きていけない男」「学歴もないし今後どうなるんだろう?」「あんな接客で稼げるわけないのに」「バター犬のくせに」などの侮蔑的発言も散見される。夜の仕事への差別や攻撃的な発言は、男女ともに一定数あるもののようだ。」
[2] Bezeichnung für männliche Sexarbeiter
用例:「キャバ嬢からすれば、本指名をとれれば「本指名料」として、指名料金の何割かがお給料としてバックされます。くわえて、店によっては「本指名される数が一定数を越えれば、報酬をプラス」というルールを設けているので、本指名をどれだけとれるかどうかが、キャバ嬢のお給料を大きく左右しているのです!」Derselbe umstand gilt natürlich auch für männliche Sexarbeiter.
Antonym: 場内指名
用例:「2018年は石田衣良の小説『娼年』が松坂桃李主演で実写化された年でもあり、女性用風俗の認知度が拡大したことで女風元年と呼ばれている。」
Abkürzung: 女風
用例:「ホストクラブやメンチカ(※)といった業界は、こうしたSNSによるブランディングと、ファン(客)とのつながりによって支えられている側面が大きい。」
用例:「と営業時間中は接客し、店の外でも客や従業員と交流して、日々「キャストらしさ」のために生活を営み、更にSNSの作業があるためオンとオフがなく常時労働を強いられている。」
Nicht zu verwechseln mit dem deutschen Begriff ›Identitätsarbeit‹
用例:「メイドカフェの店員であるメイドは、アイドルなどと同じように、SNSを使って自分自身のパーソナリティを発信したり、客と交流したりする必要が出てくる。これはSNSを用いたアイデンティティの管理・維持が労働と密接な関係を持っているということだ。英文学者の河野真太郎は、このことを「アイデンティティの労働」とも呼んでいる。」
用例:「店側から投稿数、フォロワー数、RT数、いいね!数などノルマを設けられるのだ。」
Hanfsamen
用例 für [2] (pejorativ-diffamierende Verwendungsweise):「「人が誰かのために役に立ちたい」と思っても、その善意を善意として素直に受け取らず「感動ポルノ」「ブラックボランティア」と揶揄する。目立たないようにこっそりとやるのはいいが、目立ってしまえば、「カッコつけてる」とか「売名行為」「自己満足」とか言われてネット上で散々にたたかれかねない。」
Wie auch das Daijisen anmerkt, wird dieser Begriff in jüngster Zeit auch als Antonym zu 他人事 verwendet. In diesem Sinne müsste man die Bedeutung »Angelegenheit, die (auch) einen selbst betrifft/betreffen sollte« hier ergänzen. 用例:「住居は本当に「命」に直結する問題だ。厳冬期であれば、なおさらである。若いホームレスでも「凍死」の危険が実在する。いまや、だれにとっても「当たり前」になってしまった貧困問題に対し、多くの方が「自分事」として考え、行動していく社会であってほしい。」
用例:「プロジェクトのメンバーは、これまでもコロナで急増する労働・生活相談に対応し、解雇撤回を求めて企業と団体交渉を行ったり、生活保護の適用を求めて行政の窓口に同行するなどの権利擁護活動を行ってきた。」
用例:「ところが、賃貸住宅を維持し続ける困難が広がっているにもかかわらず、住居保障はいまだに脆弱なままである。前述した住居確保給付金は恒久的な家賃補助ではない。また、安価な公的住宅の整備は非常に限定的であり、2018年のデータによれば、公的住宅の割合はオランダで37.7%、デンマークで21.2%、イギリスで16.9%に対し、日本はわずか3.6%に過ぎない。」
用例:「その上、賃貸住宅市場では、より低所得の借り手が増えているにもかかわらず、低家賃住宅が減少している。そのため、家賃負担は重くなった。住居費負担率は1989年の12.2%から2009年には17.2%、2014年も17.1%となっている。」
「コオロギ餃子」で昆虫食はネクストステージへ!近畿大学・現役大学生の挑戦!
Gyōza mit Garnelen gibt es schon ewig. Inzwischen sogar mit Grillen (コオロギ餃子)。
用例:「何が正しいかを決め、枠組みと政策をつくって全国に画一的に下ろしていく。ニーズが多様化する中、そんなアプローチが有効でしょうか。」
Gewohnheit, Übung
苦笑いする | verlegen lächeln
Es kann auch bedeuten sich durch etwas (eine Menschenmasse) hindurch zu schlängeln
用例:「朝日新聞のような大きなメディアを通して、環境について発信してもらうことはもちろんですが、それだけに頼るのではなく、大半の人は日々、SNSを使っているので、自分の小さなメディアを通して発信するのも大きなメディアでは、リーチできない人に情報を届けることができる気がします。」
Schön, dass die Übersetzung »gewandeltes Bewusstsein« überarbeitet wurde. »Bewusstsein des Wandels« ist aber erstens kein gelungenes Deutsch und trifft zweitens nicht die Semantik des japanischen Ausdrucks. 若者の変革意識 meint nun einmal nicht »das Bewusstsein des Wandels junger Menschen« (was sollte das eigentlich bedeuten?), sondern »das Bewusstsein junger Menschen für Wandel, für Veränderung«. の (aus 変革の意識) kann – und macht es hier auch – ein のための implizieren. 変革意識 meint damit 変革のための意識.
Abkürzung:ネオリベ
Jetzt wird auch im Japanischen gegendert: 「国家=資本が彼/彼女らの声を圧殺することは、「1パーセント」の利益と引き換えに「99パーセント」の民衆に犠牲を強いることと等しい。」
第二撃能力
Nein, der jetztige Übersetzungsvorschlag wäre die korrekte Übersetzung für 変革した意識。変革意識 meint aber 変革の意識. Deswegen war die Übersetzung mit »Bewusstsein für Veränderung/Wandel/Erneuerung« richtig. Siehe auch den Beispielsatz.
用例:「連立の合意書では、脱石炭火力の目標時期が8年前倒しされて2030年となり、この年までに再生可能エネルギーが占める割合を80%に高めることが約束された。」
Variante 倣岸
Quelle: 革命と住宅(3) 第2章 コムナルカ──社会主義住宅のリアル(前)|本田晃子