Ein sehr schwieriges Wort, da so viel gleichzeitig bedeutend (das DWDS führt für ›liberal‹ vier Bedeutungen auf, die sich ebenfalls auf 「リベラル」anwenden lassen). Grundsätzlich problematisch ist nun die Frage, ob リベラル-sein, eine Eigenschaft ist, die mit 革新 oder 保守 verbunden ist. Die korrekte Antwort wäre natürlich, je nachdem, welche Bedeutung von リベラル gerade verwendet wird, können beide Parteien dieses Attribut für sich beanspruchen. In der Realität kommt es aber unter denen, die sich der Polysemantik des


wohl auch "ehemaliges Mitglied einer JPop-Gruppe"



weiterkommen, einziehen (in die nächste Runde, Sport)


Streifenhörnchen (Tamias); insbes. Burunduk (Tamias sibiricus) und Unterarten



unentdeckt, nicht entdeckt. 未発見の素粒子 - unentdecktes Elementarteilchen.


auch 熱い暗黒物質


auch コールドダークマター. Vs 熱い暗黒物質


postulieren (Mathe). の存在を主張する- Existenz von ... postulieren


richtig: Axion (Elementarteilchen)


auch: 人格攻撃


用例:「前提を無視した無茶な二項対立構造をつくりだし議論を矮小化する手法は、近頃本当によく見かける。そういう議論をふっかけられたら、そもそもその相手には前提理解がないのか、あるいは真面目に議論するつもりはないということなので、いずれにしても真面目に応じる必要はないと思う。 乗じて苦言を言わしてもらえば、メディアにも多い。 正解などあり得ない論点について、独自取材の結果わかったことをわかる範囲で述べて、読者が考えるための材料やヒントにしてほしいと思って著した書籍について、メディアから「で、結局結論は何ですか?」と聞かれることがある。 「いや、それは読者自身に考えてほしいんですけど…」と答えると、「読者は答えを求めています。それが読者のニーズなので」と言われることもある。 ニーズに応えることが必ずしも読者にとっていいことだとも限らないと思うのだが。 その手の取材にまともに答えようとすると、まずその問題が二項対立構造にはならないことから論理的に説明しなければいけないので、骨が折れる。」ーおおたとしまさ


用例:「論破は、男性の「男らしさをテストする」というカルチャーの一つという倉橋先生のご指摘に大変共感します。まず、論破を売りにする男性はいても、女性はいません。相手を議論で打ち負かすという振る舞いは、競争を求められる男性には〈男らしさ〉の証明になっても、協調を期待される女性には〈女らしさ〉の証明にはならないからです。その上で、なぜ論破が流行っているのかを考えると、今日の日本社会においては、現実でもフィクションでも物理的な暴力に対する規制が強くなっているからだと考えられます。つまり、物理的な暴力に代わって、言葉の暴力が台頭してきているわけです。倉田先生が述べているように、「残念ながら、論破を目的としている相手とは、誠実な議論は成立しません」。複雑な問題に対して建設的な議論を放棄し、なんとなく「スッキリ」したいという視聴者や読者の欲求だけが満たされてしまうとするならば、論破が得意な人物を持て囃したメディアの責任は重いと言えます。」ー田中俊之 社会学・男性学研究者


Hörnchen (Sciuridae), insbes. Japanisches Eichhörnchen


Graffiti, Kritzeln: Freihandzeichnen zur Fotobearbeitung


Prädator, Räuber. Vs 被食者


in Frage kommen vielleicht: Interessengebiet, Zielgebiet, Beuteschema


Kyudo-Fachbegriff: Yasuji: Richtung, in der der Pfeil voraussichtlich fliegen wird, betrachtet von der Pfeilposition im vollen Auszug (Kai), aus großes Kyudo-Lexikon von Dr. J. Haubner, 1986-2021


Also bitte den Eintrag in folgende Gestalt umarbeiten: [1] ›Gegenwärtigkeit‹ + Link zu 「現前性」und [2] ›Aktualität‹ + Link zu 「アクチュアリティー」


wird auch als nicht-philosophischer Begriff im Sinne von »Aktualität« verwendet. 用例:「この 意味で,近代民主主義に関する問いの地平は,今なお眼前にたちはだかっているように思われる。 そうした現在性を理解するためにも,ルフォールのテクストを読み直し,解釈し直すことは重要で ある。」ー平田周、『クロード・ルフォールにおける民主主義と 自由主義の接合関係をめぐって』(2018年)より


用例:「日本で生まれ、外国籍として登録されたが、実際はその国には認識されておらず、成長後に本人が無国籍だと気づくケースはまま起きている。」


用例:「台紙デザインもSNS投稿を意識して工夫されている。」


(über プリクラ)


用例:「かつてのシール台紙は、コマ割りされた写真がびっしり並んでいるのが一般的だった。文字やスタンプで「落書き」するのも定番。」


新明解 日本語アクセント辞典 (Sanseidō, 2001) hat hier Akzent [0] wie bei Eintrag 9659548 / さくらんぼ.


「Dynamik」を力学と訳すのは日本人の古くからの誤解です。訳語として「Mechanik」だけで充分です。


Tippfehler: Baum- und Gleithörnchen npl; Sciurinae


"ausrutschen" würde ich weglassen - wenigstens finde ich dafür keine Belege. Es ist ein unsicherer Gang, aber man fliegt deshalb noch nicht hin.


用例:「米国が日欧などを招いて開く民主主義サミットを前に、中国共産党政権が「民主主義は一部の国の専売特許ではない」との大々的な宣伝キャンペーンを始めた。「全過程人民民主」という概念を掲げ、中国には自国の実情に根ざした民主主義があると主張。政治システムやイデオロギー領域でも米国の「覇権」に挑む姿勢を鮮明にしている。」


Militärregierung auch als 「武人政治」。用例:「〈日米交渉に行き詰まった近衛内閣が総辞職し、東条英機(とうじょうひでき)首相が陸軍相を兼ねる東条内閣が発足した。海軍出身の百武は、二・二六事件以来、陸軍軍人が政治に介入し、ついに現役軍人の東条が政権についたことは「征夷大将軍による武人政治の昔に戻るようなものだ」と批判。軍人の政治関与を戒めた軍人勅諭など明治維新の精神にもとり、回復は容易ではないと嘆いた〉」


Obere Führungsschiene von Schiebetüren "Wandleiste" finde ich unglücklich, weil man dann den Eindruck hat, es wäre eine Leiste an der Wand. 長押 (nageshi) als "Wandleiste" wäre OK.


酒を飲むと普段よりよく笑う人のことを「笑い上戸」と言いますね。 「笑い上戸」「泣き上戸」「怒り上戸」、この三つを合わせて「三人上戸」と言います。 ・・・・・・・ 一番敬遠されるのが「説教」をするタイプですね。たまに理屈の通る話もありますが、何せ酔っぱらいのことですから何が何だか分からないような話で絡み始める人も出てきます。これが「絡み上戸(からみじょうご)」です。


Leider ist in meinen Klammerangaben 字形 und 字体 jeweils genau falsch zugeordnet; man stelle sich das bitte umgekehrt vor.


文字に施される,形に関する特徴や様式の体系のこと。印刷文字には,明朝体,ゴシック体,教科書 体など,歴史的には,篆書,隷書,草書,行書,楷書などの書体がある。ー文化庁: 『常用漢字表の字体・字形に関する指針』より


同じ読み方,同じ意味で使われる漢字の集まり(グループ)を指す常用漢字表の用語。「桜/櫻」, 「学/學」,「竜/龍」,「島/嶋/嶌」などは,それぞれ同じ字種である。ー文化庁: 『常用漢字表の字体・字形に関する指針』より


einfach mal die Gestalt des tatsächlich geschriebene Zeichens). Unter den Editoren gibt es ja einige Linguisten. Wäre doch schön, wenn einer/eine davon die Begriffe 字体 und 字形 in linguistische Sprache übersetzt und hier ergänzt.


Die in der deutschen Schriftlinguistik bekannte Differenz von Graphem und Allograph trifft auf die Differenz von 字体 und 字形 nicht zu. Gemeint ist ja hier einmal ein Begriff, der die strukturellen Merkmale umfasst, die notwendig sind, um die Identität des Schriftzeichens zu wahren (als dasselbe Schriftzeichen erkannt werden zu können) (=字形; ich nenne das einfach mal die ideelle Zeichenstruktur) sowie ein andermal ein Begriff, der versucht die konkrete Performanz eines Zeichens zu fassen (=字体; ich nenne das


[2] bitte mit 書体 verlinken. Zudem bedarf der Eintrag einer Ergänzung, die die Definition von 字体 aus dem 「常用漢字表の字体・字形に関する指針」(2016年) übersetzt. Diese Definition lautet: 文字を文字として成り立たせている骨組みのこと。同じ文字としてみなすことができる無数の字の形 それぞれから抜き出せる,形の上での共通した特徴とも言える。書かれた又は印刷された文字が,社会的に通用するかどうかは,その文字にその文字としての字体が認められるかによって決まる。文字の細部に違いがあっても,字体の枠組みから外れていなければ,その文字として認められる。kontrasitiert wird dies mit einer Definiton von 字形:字体が具現化され,実際に表された一つ一つの字の形のこと。字形は,手書きされた文字の数だけ,印刷文字の種類だけ,存在するとも言える。字体は,様々な字形として具現化する。


Wie schon öfters angemerkt, ist das Baseballvokabular nahezu durchgängig auch als Metapher präsent. 用例:「「きちんとやれば答えは一つなんだ、という数学のような考え方が浸透している。でも人間の手書き文字は、いろいろ揺れ動きながら受け継がれてきたものです。定まったストライクゾーンがあるのに、わざわざ自分たちでそのゾーンを狭くしている。多様性を認める意識が高まっている現在、漢字の字形についての意識に柔軟さを取り戻し、もっとおおらかに考えたほうが誰もが幸せになる、ただそれだけなんです」」ー笹原宏之